☆第2回音楽座談会☆

さて、様々な音楽のテーマをざっくばらんに「2時間」語らう音楽座談会シリーズ。第2回音楽座談会は今週の水曜日です。定員に達していましたがキャンセルが出たので、急遽参加者募集致します。

今回は「音律から見た音楽表現の可能性」ということで、前回の工房レクチャーコンサート(音律と演奏表現の関係性を「柔軟な」思考の元にアプローチしていく事がテーマでした)のフォローイベントです。

ミーントーンと平均律に調律された2台のピアノ(モダンピアノ"ベヒシュタイン"とフォルテピアノ"モーツァルトが高く評価したヨハン・アンドレアス・シュタインをモデルにしたノイペルトのレプリカ")を囲み、音楽表現についてざっくばらんに語らいませんか?各々が楽譜を持ってくるもよし、リラックスしながら実際に弾いて聴いて言葉を交わして感覚と理解を更に深める2時間はどうでしょう。とても貴重な機会です。是非ご参加ください。

ご連絡お待ちしています!


お問合わせ方法

→ pocoforte4@gmail.com]

→ またはFacebookでのイベントページにて参加希望をクリック
https://www.facebook.com/events/1618045455086601/?ref_dashboard_filter=upcoming

以下フェイスブックイベントページに記載されている詳細です。ご確認ください。

【第2回音楽座談会】

▼主催
工房コンサートメンバー
稲岡千架、内藤晃、末永匡、加藤正人

▼場所
ユーロピアノ八王子ピアノ工房
(八王子技術・営業センター)

▼参加費
1,000円

▼時間
10:30〜12:30(2時間)

▼使用ピアノ
・ベヒシュタインC91(平均律)
・フォルテピアノ※(ミーントーン)


※シュタインをモデルにしたノイペルトのレプリカ

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