【8/22】音楽祭6日目

指導者のコンサート。スエナガは多喜先生(ピアノ主任)とバーバーの連弾、ブルグハルト(ヴァイオリン奏者)とドンウー・リー(元KBS交響楽団主席チェロ奏者)とブラームスピアノ三重奏第1番より1楽章を演奏しました。

自分が想像していなかった全く違うアプローチ。だから室内楽は楽しく、互いに理解を深め、新たな味わいが出てくるんですよね。次回の演奏がどう変わるか、それもまた本番を重ねていく中での楽しさでもあります。

素晴らしい仲間達に乾杯!と言うことで打ち上げは最高潮に盛り上がりました。みんなよく喋りよく笑う。だから音楽が楽しさに溢れているのかな、と楽し気に話している仲間達の表情を見て思ったり。そして何杯ビールを飲んだか。日も変わり、真夜中によく歩いてホテルまで帰ってこれたなと…。

0 件のコメント:

コメントを投稿