【8/24】音楽祭最終日そして翌日

第4回ちちぶ国際音楽祭

ちちぶ国際音楽祭終了。音楽監督の谷口賢記氏、各国から集まった講師陣、受講生、そして何よりもそれらを支え続けてくださったスタッフの皆様、全ての関係者に心から感謝申し上げます。音楽で繋がる輪を感じ続けたこの期間。また世界のどこかで再会できることを願っています。


【共演指導者】
 Burkhard Maiß(ヴァイオリン / ドイツ)
 那須亜希子(ヴァイオリン / 日本)
 Dilhan Kantas(ヴィオラ / トルコ)
 Marumo Sasaki(チェロ / イタリア)
 谷口賢記(チェロ/ 日本)
 末永匡(ピアノ / 日本)
【招聘指導者】
 Bruce Hangen(指揮 / アメリカ)
 Markus Placci(ヴァイオリン / イタリア)
 Peter Götzel(ヴァイオリン / オーストリア)
 Michel Michalakakos(ヴィオラ / フランス)
 Dong-Oo Lee(チェロ / 韓国)
 Andrew Mark(チェロ / アメリカ)
 多喜靖美(ピアノ / 日本)
 Max Levinson(ピアノ / アメリカ)

「ちちぶ国際音楽祭講師陣プロフィール」

打ち上げは秩父のお勧めイタリアン「Salvage」。色々あった音楽祭でしたが共に乗り越えてきた仲間たち。温かい時間となりました。そんな興奮も冷めやらぬ中帰宅し今日は午前中から21時近くまでレッスン。溜まっている仕事に怯えていたけれど、目の前のレッスンで生と共に音楽創りをするとそんなことは一気に忘れてしまいます。終わったころに思い出して慌てますが…。

音楽祭で経験した様々なエッセンスが自分にも大きく役立っています。さて、明日は素晴らしい生徒たちと丸一日発表会兼勉強会です。いい時間になりますように。

「発表会」

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